ピアス穴あけは病院が安心

初めてピアスをしたのは高校3年生

私が初めてピアス穴あけをしたのは高校3年生の時です。
専門学校への入学も決まり、学校も特に校則が厳しい所ではなかったので高校在学中にピアスをあけることができました。
ピアス穴あけでまず悩んだのが、市販のピアッサーを使用して自分であけるか、きちんと病院に行ってあけるかです。
私はもともと肌が弱かったり、その時は周りの友達や家族がピアスをあけておらず不安もあったので、料金的には大分高くなってしまいますが病院であけることにしました。
病院はインターネットで検索するとすぐに探すことができました。
私の場合は幸いにも風邪のときなどにかかっていた病院でピアスをあけることができたので、かかりつけの病院にお願いすることができました。
病院ではまず医師にピアスをしたいことを伝える簡単な問診があって、その後は実際に開けたい耳の場所にマジックで印をつける作業を行いました。
私はこの印をつけるのがなかなかうまくできず、左右のバランスも自分ではあまりわからなかったので、横で指導してくれていた看護師さんにお願いして印をつけてもらいました。
印をつけた所で、医師がピアスの場所を確認して実際に穴あけをしてくれました。
正直かなりの痛みがあったので、片方あけた後にギブアップしそうでした。

右耳にもう一個ピアス穴あけようか悩んでる~🤨

— まゆづみ (@mayudumi_) March 10, 2020

初めてピアスをしたのは高校3年生痛みを我慢して両耳無事終了ピアスを数カ月入れなくても耳の穴が塞がることもありません

ピアス穴あけこれだけは知っておきたいファーストピアスのこと